
パワコン交換
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東京都全エリア対応
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電池バンク
アドバイザー
2030年カーボンハーフの実現に向けて、東京都では、省エネ・再エネ住宅普及拡大を促進するため、太陽光発電設備、蓄電池の設置等に対する補助事業を実施しています。太陽光発電システムを継続して活用する為に、パワーコンディショナの交換にも補助金が出ます。

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パワコンの寿命はだいたい10年~15年と言われています。また、パワコン交換の相場価格は通常25万円から35万円程度、メーカーによっては50万~60万程かかる事もありますのでパワコン交換には補助金を活用しましょう。

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補助金の正式名称は「災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業」です。令和7年に関しては5月頃に公表される予定ですが、パワコン交換に関しては前年と同様の内容の確率が高いので、前年(令和6年度)の情報をベースにご説明致します。
ページ目次
太陽光住宅普及拡大事業
3つのポイント

パワコン交換で
最大10万円補助!

パワコン交換は
未使用品の物に限る

リフォーム瑕疵保険に加入で1契約当たり7,000円
電池バンクなら
「補助金申請」も無償対応
助成対象経費・助成額
助成対象経費・助成額
・助成対象経費の2分の1
・上限額は10万円/台
リフォーム瑕疵保険(加入は任意)
1契約当たり7,000円
・助成対象機器を設置する際に、
新規で加入していること。
・保険加入者は助成対象者と工事請負契約を
締結している事業者であること。
既設の太陽光設備が
ある人対象

東京都在住で、東京都内に太陽光発電設備を所有していて、古いパワコンを更新しようと考えている方は、この補助金を活用することで、更新費用の一部を助成してもらえます。 また、パワコンを更新する個人や法人が対象となっています。
対象機器
パワコンと接続する太陽光モジュールは、以下の認証を受けたものである必要があります。
〇JETPVm認証を受けたもの
◎ JETPVm認証を受けたものと同等以上のもの
〇 またはIECEE-PV-FCS制度に加盟する認証機関による認証を受けたもの
対象機器から供給される電力は、住宅の住居部分(エレベーター等の施設を含む)で使用されることが条件であり、対象機器の購入時の領収書の日付が令和5年1月31日から令和11年3月30日までであることが必要です。

太陽光住宅普及拡大事業
・申請について
事業実施年度
令和10年度まで(助成金の交付は令和11年度まで)
※交付申請期間
未公表
着工期間
未公表
実績報告
未公表

電池バンク
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ここまで災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業のパワコン交換の補助金について解説してきましたが、パワコン交換に必要な情報も次項より解説致します。
パワコン交換お役立ち情報
パワコン交換お役立ち情報
太陽光発電システムにおいて、パワーコンディショナ(パワコン)は、太陽光パネルで発電された直流電力を、家庭や事業所で使用可能な交流電力に変換する極めて重要な役割を担う装置です 。この電力変換は、発電した電気を自家消費するだけでなく、余剰電力を電力会社に売電する際にも必須のプロセスとなります 。
パワコンには、主に以下の機能が搭載されています。
第一に、太陽光パネルから得られる直流電力を、家電製品や電力系統で使用できる交流電力に変換する機能です 。この変換効率は、太陽光発電システムの発電量と経済性に直接的な影響を与えます 。変換効率が低いと、発電した電力の一部が失われ、自家消費や売電に利用できる電力が減少するため、経済的なメリットが低下します。
第二に、最大電力点追従制御(MPPT)機能です。これは、日射量や気温といった環境条件の変化に応じて、太陽光パネルが常に最大の電力を出力するように制御し、発電効率を最適化する機能です 。この機能により、天候に左右されがちな太陽光発電においても、安定した発電量を確保することが可能になります 。
第三に、系統連系保護機能があります。これは、電力系統に異常が発生した場合や、太陽光発電システム自体にトラブルが発生した場合に、システムを電力系統から自動的に切り離し、家庭や地域全体の安全を確保するための機能です 。具体的には、電力系統の周波数や電圧が異常な状態になった際に、システムを保護するために迅速に遮断を行います 。
第四に、逆潮流制御機能です。これは、家庭や事業所で消費しきれなかった余剰電力を電力系統へ送電(売電)する際に、電力系統の安定性を損なわないように適切に制御する機能です 。逆潮流が適切に制御されないと、電力系統に悪影響を及ぼす可能性があるため、重要な機能と言えます 。
第五に、自立運転機能です。これは、停電などの非常時に、太陽光発電システムで発電した電力を、家庭内で限定的に利用できるようにする機能です 。これにより、停電時でも冷蔵庫や照明など、必要最低限の電気機器を使用することができますが、一般的に使用できる電力容量には制限があることが多いです 。
最後に、電圧上昇抑制機能があります。これは、太陽光発電システムから電力系統へ売電する際に、電力系統の電圧が過度に上昇しないように調整する機能です 。電圧は電気機器の正常な動作に影響を与えるため、適切な制御が求められます 。
パワーコンディショナは、一般的に太陽光パネル(20年以上の寿命が期待される)と比較して寿命が短く、10〜15年程度で交換時期を迎えることが多いです 。長期間の使用による経年劣化や、予期せぬ故障により、電力変換効率が低下したり、最悪の場合にはシステムが完全に停止してしまうリスクがあります 。
したがって、太陽光発電システムを長期にわたり安定して運用し、発電による経済的なメリットを維持するためには、パワーコンディショナを適切なタイミングで交換することが不可欠となります 。また、最新のパワーコンディショナに交換することで、電力変換効率の向上や、より高度な機能の利用、そしてメーカー保証期間のリセットといったメリットも期待できます。
特徴 | ストリング型 | マイクロインバーター型 | ハイブリッド型 |
変換方式 | 集中型 (ストリング単位) | 分散型 (各パネル) | 集中型 (太陽光発電・蓄電池統合制御) |
初期費用 | 低い | 高い | 中~高い |
影の影響 | 大きい (ストリング全体の発電量に影響) | 小さい (影響は当該パネルのみ) | 太陽光発電部分はストリング型またはマイクロインバーター型の特性に依存 |
監視機能 | 一般的にストリング全体の発電量を監視 | 各パネルの発電量を個別に監視可能 | システム全体 (太陽光発電・蓄電池の充放電状況など)を監視 |
設置場所 | 比較的アクセスしやすい場所に集中設置 | 各太陽光パネルの裏面など | 比較的アクセスしやすい場所に集中設置 |
メンテナンス | 比較的容易で、専門知識が少ない場合もある | 屋根上での作業が必要になる場合があり、手間がかかる可能性あり | 比較的容易だが、故障時はシステム全体に影響する可能性あり |
システム拡張性 | 後からの拡張は比較的困難な場合がある | 容易で、柔軟なシステム設計が可能 | 蓄電池容量の拡張など、システム全体の拡張性も考慮されている |
主な用途 | 住宅、商業施設、大規模発電所 | 住宅 (影が多い、屋根形状が複雑な場合など) | 住宅 (蓄電池システムとの連携を前提とする場合) |
パワーコンディショナの交換が必要となる主な理由としては、故障、寿命、性能向上の3点が挙げられます。
故障は、パワーコンディショナの交換理由として最も一般的なものです。長期間の使用による経年劣化は、内部の電子部品の故障を引き起こす主要な原因の一つです 。特に、冷却ファンや内部の制御基板、コンデンサなどの部品は、時間の経過とともに劣化し、機能不全に陥ることがあります 。また、落雷や台風、地震などの自然災害による直接的な損傷や、塩害による腐食なども故障の原因となります 。
設置工事の際の配線ミスや接続不良が、時間の経過とともに接触不良やショートなどを引き起こし、故障につながることもあります 。さらに、電力系統からの過電圧や瞬間的な高電流(サージ)が、インバーターの内部回路にダメージを与えることもあります 。通信ケーブルの断線やコネクタの腐食、インバーター本体の制御基板の損傷などにより、電力系統との連携がうまくいかなくなることも故障の一因です 。内部の冷却ファンが故障すると、インバーターが過熱し、性能低下や部品の損傷、最悪の場合には火災につながることもあります 。稀に、インバーターの制御ソフトウェアにバグが発生し、誤動作やシステム停止を引き起こすこともあります 。
寿命も、パワーコンディショナの交換理由として重要な要素です。一般的に、パワーコンディショナの寿命は10〜15年程度とされており、多くのメーカーがこの期間を目安に製品保証を提供しています 。これは、太陽光パネルの耐用年数(一般的に20年以上)と比較すると短いため、太陽光発電システムの運用期間中に、少なくとも一度はパワーコンディショナの交換が必要になる可能性が高いと言えます 。
保証期間が終了した後に故障が発生した場合、修理費用が高額になることが予想されるため、保証期間の終了は交換を検討する良いタイミングとなります 。設置から10年程度経過したパワコンは、内部部品の劣化が進んでいる可能性が高いため、定期的な点検と、必要に応じた交換が推奨されます 。
性能向上も、パワーコンディショナの交換を検討する理由の一つです。技術の進歩により、新しいモデルのパワコンは、古いモデルと比較して電力変換効率が向上している場合があります 。変換効率の向上は、発電量の増加や売電収入の増加に直接つながります 。また、最新のパワコンには、出力制御機能への対応や、より高い過積載率に対応できるなど、以前のモデルにはなかった機能が搭載されていることがあります 。
さらに、将来的に蓄電池システムの導入を検討している場合、太陽光発電と蓄電池の両方を効率的に制御できるハイブリッド型パワコンへの交換を検討する場合があります 。設置場所の制約などから、より小型で軽量なパワコンへの交換を希望するケースもあります 。
パワーコンディショナの一般的な寿命は、前述の通り10〜15年程度とされていますが、これはあくまで目安であり、実際の寿命は設置環境や使用状況によって変動します。多くのメーカーが、ストリング型パワコンに対して10年程度の製品保証期間を設定していますが 、製品の種類やメーカーによっては、より短い場合や長い場合もあります 。
マイクロインバーターは、一般的にストリング型よりも長い保証期間が設定されており、20年〜25年程度の保証が付く製品が多く見られます 。ハイブリッド型パワコンの保証期間は、一般的に10年〜15年程度となっています 。実際の寿命は、設置場所の環境条件(高温多湿、塩害、日照など)や、使用状況(負荷率など)によって大きく左右されることがあります 。
パワーコンディショナが寿命を迎える兆候としては、以下のようなものが挙げられます。
第一に、発電量の突然の低下です。天候が安定しているにもかかわらず、以前と比較して発電量が大幅に減少した場合、パワコンの故障や寿命が疑われます 。特に、他のパワコンと比較して発電量が明らかに少ない場合は、注意が必要です 。
第二に、発電の停止です。パワコンの内部基盤や主要部品が故障すると、発電が完全に停止してしまうことがあります 。
第三に、エラーコードの表示です。パワコンのモニターに、通常とは異なるエラーコードが表示される場合、内部に何らかの異常が発生している可能性が高いです 。エラーコードの内容は、メーカーや機種によって異なるため、取扱説明書を確認する必要があります 。
第四に、異音の発生です。パワコン内部の冷却ファンやモーターなどから、普段は聞こえないような異音(モーター音、回転音、振動音など)が発生する場合、部品の劣化や故障の前兆である可能性があります 。
第五に、異臭や発煙です。パワコンから焦げ臭い臭いがしたり、煙が出たりするなどの症状は、重大な故障のサインであり、火災につながる危険性もあります。直ちに運転を停止し、専門業者に連絡してください 。
第六に、本体の異常な発熱です。パワコン本体を触った際に、以前よりも明らかに熱くなっている場合や、冷却ファンの回転が異常に速い場合も、内部に問題が発生している可能性があります 。
第七に、頻繁な運転停止です。特に理由もなく、パワコンが頻繁に運転を停止したり、再起動を繰り返したりするなどの症状が見られる場合も、故障の兆候である可能性があります 。
第八に、出力の不安定さです。発電量が安定せず、天候に左右されない状況でも大きく変動する場合、パワコンの制御機能に異常が生じている可能性があります 。第九に、電源が入らない場合です。再起動を試みてもパワコンの電源が全く入らない場合は、内部の電源回路などが故障している可能性があります 。まずは、接続されているブレーカーが落ちていないか確認することも重要です 。最後に、警告灯の異常点灯・点滅です。エラーメッセージが表示されない場合でも、パワコンの警告灯が通常とは異なるパターンで点灯または点滅している場合は、何らかの異常を示している可能性があります 。
パワーコンディショナの交換にかかる費用は、主にパワコン本体の価格と、交換工事の費用で構成されます。家庭用太陽光発電システム向けの一般的なパワコンの本体価格は、出力容量やメーカー、搭載機能によって大きく異なりますが、目安として20万円〜50万円程度となることが多いです 。
経済産業省の調査データによると、住宅用太陽光発電システムのパワコン交換費用(本体価格と工事費を含む)の平均は約29.2万円と報告されています 。別の調査では、パワコン本体の平均価格は約22.4万円というデータもあります 。出力容量別の本体価格の目安としては、10kWクラスで30万円前後、50kWクラスで50万円前後、100kWクラスで100万円前後となる傾向があります 。主要メーカーの製品例として、5.5kWクラスの単相パワコンの場合、オムロン製で15〜16万円程度、パナソニック製で18〜20万円程度、シャープ製で40〜50万円程度という価格帯が示されています 。
近年、半導体不足や人件費の高騰などの影響により、パワコンの価格は上昇傾向にあるという情報もあります 。
パワコンの交換工事にかかる費用は、設置場所の状況やパワコンの機種、配線工事の必要性などによって異なりますが、一般的には10万円〜15万円程度が相場とされています 。ただし、設置場所が高所であったり、特殊な足場が必要になったりする場合、あるいは既存の配線の大幅な変更が必要となる場合には、工事費用が相場よりも高くなることがあります 。2024年時点の最新情報では、部品購入と施工代を含めたパワコン交換の平均費用は30~40万円程度とされています 。
費用を抑えるためのポイントとしては、まず、現在使用しているパワコンのメーカー保証期間が残っていないか確認しましょう。
保証期間内であれば、無償または減額された費用で交換や修理を受けられる可能性があります 。複数の業者から見積もりを取り、費用やサービス内容を比較検討することが重要です 。
見積もりの際には、本体価格だけでなく、工事費用、諸経費、保証内容などを詳細に確認しましょう 。必ずしも新品への交換が最適とは限りません。故障箇所によっては、部品交換などの修理で済む場合もあり、その方が費用を抑えられる可能性があります 。
ただし、修理を繰り返すよりも、新しいパワコンに交換した方が長期的に見て費用対効果が高い場合もあります 。電池バンクでのパワコン交換のご依頼はほぼ新品への入れ替えを前提としたお問い合わせです。
また、同じような機能でもメーカーによっては金額がかなり変動します。メーカーにこだわりが無いようでしたら、既設の太陽光と互換性のあるパワコンの中で最安の製品を提案してもらう事も検討しましょう。
新しいパワーコンディショナを選ぶ際には、いくつかの重要なポイントを考慮する必要があります。まず、現在設置されている太陽光パネルの総発電容量(kW)を確認し、その容量に見合った定格出力を持つパワーコンディショナを選定する必要があります 。容量が小さすぎると、発電した電力を十分に変換できず、エネルギー損失が発生する可能性があります 。将来的に太陽光パネルを増設する予定がある場合は、少し余裕のある出力容量のパワコンを選んでおくと良いでしょう。近年では、太陽光パネルの総出力がパワコンの定格出力を上回る「過積載」という設計も一般的になってきていますが、その場合は、パワコンが過積載に対応しているか、メーカーの推奨範囲内であるかなどを確認する必要があります 。
次に、必要な機能を確認します。停電時に太陽光発電システムからの電力を利用したい場合は、自立運転機能が搭載されている機種を選ぶ必要があります 。自立運転時の最大出力や、使用できるコンセントの数なども確認しておきましょう 。系統連系保護機能は、太陽光発電システムを電力系統に接続する際に必須となる安全機能です 。新しいパワコンにも必ず搭載されていることを確認してください。余剰電力を電力会社に売電したい場合は、逆潮流制御機能が必要です 。地域によっては、電力系統の電圧上昇を抑制する機能が求められる場合があります 。今後、電力会社から出力制御の要請があった場合に、システムが対応できるかどうかを確認しておきましょう 。スマートフォンやパソコンなどで、発電量やパワコンの運転状況を遠隔で確認できる機能があると、日々の発電状況の把握やトラブルの早期発見に役立ちます 。
メーカー保証と信頼性も重要な選定ポイントです。パワコンの保証期間はメーカーによって異なり、一般的には10年程度ですが、製品によってはより長い保証期間が付いている場合もあります 。マイクロインバーターの場合は、20年〜25年程度の長期保証が付いていることが多いです 。保証期間だけでなく、保証内容(無償修理の範囲など)も確認しておきましょう。メーカーの信頼性や実績も重要な選定ポイントです 。長年の実績があり、アフターサービス体制が整っているメーカーを選ぶと安心です。過去に太陽光発電事業から撤退したメーカーの製品は、将来的な部品交換や修理が困難になる可能性があるため、避けるべきでしょう 。
変換効率も重要な要素です。パワコンの変換効率は、太陽光パネルで発電した直流電力を交流電力に変換する際の効率を示す数値です。変換効率が高いほど、より多くの電力を利用できるため、重要な選定基準となります 。一般的に、単相式のパワコンの方が三相式よりも変換効率が良いとされる傾向があります 。最新のパワコンは、以前のモデルと比較して変換効率が向上している製品が多くあります 。
その他、パワコンの設置場所(屋内か屋外か)に適した製品を選ぶ必要があります 。屋外設置の場合は、防水性や防塵性の高い製品を選びましょう 。塩害地域の場合は、塩害対策が施された製品を選ぶ必要があります 。パワコンの運転音も考慮しておくと良いでしょう 。特に、住宅の近くに設置する場合は、静音性の高い製品を選ぶことが望ましいです 。現在使用している太陽光パネルや他のシステム機器との互換性も確認が必要です 。
交換工事の流れは、業者選定、問い合わせ、現地調査、見積もり、契約、本体手配、工事実施、交換後の手続きとなります 。期間としては、問い合わせから工事完了まで1ヶ月程度が目安です 。
パワコン交換施工事例(一部)
茨城県つくば市O様邸 / パワコン交換の販売施工事例
2025年1月30日
埼玉県さいたま市K様邸 / パワコン交換の販売施工事例
2025年1月28日
茨城県常総市S様邸 / パワコン交換の販売施工事例
2025年1月24日
千葉県柏市F様邸 / パワコン交換の販売施工事例
2025年1月23日
千葉県船橋市S様邸 / パワコン交換の販売施工事例
2024年12月24日
千葉県我孫子市K様邸 / 蓄電池・パワコン交換の販売施工事例
2024年12月23日
東京都大田区S様邸 / パワコン交換の販売施工事例
2024年12月19日
埼玉県八潮市K様邸 / パワコン交換の販売施工事例
2024年12月19日

電池バンク
アドバイザー
電池バンクは全国対応でパワコン交換工事を承っております。施工事例も豊富で、入れ替え後の美観にもこだわる設計や工事を徹底しています。次項では電池バンクのご説明をさせていただきます。

パワコン交換
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電池バンクが選ばれる理由
Point 01
低価格ながら
一切の手抜きなし
電池バンクが低価格なのは、下記の理由が上げられます。
- 継続して仕入れる事でのボリュームメリットにより製品の仕入れ値が安い
- 工事を自社工事スタッフが行うことで中間マージンが発生しない
- インターネット集客に特化しており、営業マンなどの固定のコストがかからない
- 常日頃から徹底したコストダウンの意識を持ち、お客様への還元力を高めている

電池バンクでは「親切丁寧」 「嘘をつかない・だまさない」 「お客様の立場になって考える」事をとても大切にしています。
言葉を並べてみると当たり前なのですが、業者が増えたこともあり、業者間での契約の取り合いが過熱するあまり、補助金を悪用する、契約内容と異なる事を行う、契約を急かして高額で契約させるなど、の事象が起きているのは事実です。
電池バンクでは「当たり前のことを当たり前に行う」為に、日々お客様に向き合い続けています。
お客様の声
Point 02
製品提案~アフタフォロー
まで自社で対応
電池バンクでは製品提案、工事、補助金申請、電力申請、アフターフォローまで全て自社内で行います。
- 全ての過程において専門の部署を有し、専任がお客様1人1人をサポート致します。
- 自社内だからこそ連携が取りやすく、漏れなくお客様のニーズにお応え致します。

Point 03
取り扱いメーカー数
・国内最大級
数多くのメーカーの施工IDを取得しているからこそ、
電池バンクでは豊富な製品の中からお客様に最適な蓄電池を選定する事が可能です。






















Point 04
テスラPowerwall認定
販売施工会社に認定

電池バンクをテスラPowerwall認定販売施工会社です。
テスラはテスラPowerwall認定販売施工会社を監督し、認定された各社がカスタマーケアと設置品質に関する厳しい基準を満たしていることを保証しています。テスラPowerwallの設置はテスラPowerwall認定販売施工会社でのみ承る事が可能です。
テスラパワーウォール施工事例




Point 05
創業50年・施工実績7,000件
電池バンクを運営するエネルギーバンク株式会社は創業50年・施工実績7千件を超える、蓄電池・太陽光発電等の専門業者です。家庭用の蓄電池や太陽光発電、V2H、パワコン交換だけでなく、大型の商業施設や公共施設、マンションやビルなどでの実績を持つ老舗企業です。


Point 06
手厚い保証と
アフターサポート
電池バンクではメーカー保証+工事瑕疵保証を10年標準でお付け致します。
また、設置後に万が一の不具合がありましたら、担当アドバイザーを中心に不具合の状況を確認し、
必要に応じて、自社工事スタッフが対応に参ります。



DR補助金は早めのご準備を!
例年、DR補助金の予算額は早めに終了する傾向にある大人気の補助金となります。
申請開始から業者を選び、蓄電池を選ぶなどを行っていると乗り遅れてしまいま
申請開始前から準備を進める事が重要な為、
1日でも早くご相談ください。