次世代N型TOPConセルによる高出力
460Wの高出力で屋根を有効活用
住宅用太陽電池モジュールは次世代のN型TOPConセルとハーフカットセルを採用し、公称最大出力460Wを実現しました。限られた屋根の面積からより多くの電気をつくり出すことが可能です。
エアコンやIHクッキングヒーターなど消費電力が大きい家電も利用しやすくなり、日々の電気代削減に直結します。
23.6%の変換効率で無駄なく発電
住宅用太陽電池モジュールの変換効率は23.6%と高く、太陽光を無駄なく電気へ変換可能です。
経年劣化による発電量の低下が少ないため、長期間高いパフォーマンスを維持する点も強みのひとつ。ライフスタイルの変化で増えがちな光熱費の負担を和らげる心強い味方です。














