特長1:バックコンタクト技術による高効率と高いデザイン性
このパネルの最大の特徴は、一般的なパネルの表面にある電極を裏面に配置した「バックコンタクト技術」。これにより、性能と見た目の両方に大きなメリットが生まれます。
電極を裏面に配置し、受光面積を最大化
太陽光を電気に変換する際、表面に電極があると、その部分の光を遮ってしまいます。バックコンタクト技術は、すべての電極を裏面に配置することで、表面の受光面積を拡大。遮るものをなくしてより多くの太陽光を取り込めるため、発電効率が向上するというわけです。
表面の電極線がないことによるスタイリッシュな外観
一般的な太陽光パネルの表面に見える銀色の線(バスバー電極)がないため、パネルの表面がすっきりと洗練された印象に仕上がっています。フレーム色はシルバーやブラックから選択可能。住宅の外観デザインや屋根の素材を損なうことなく、スタイリッシュに溶け込むのが大きな魅力。意匠性にこだわるご家庭にもおすすめできるデザインと言えます。











