太陽光パネルの価格相場を掴む!
国内販売の主要メーカーの製品紹介
太陽光パネルの導入を検討している方にとって、価格や性能は重要なポイントですよね。
国内では多くのメーカーがそれぞれ特徴的な製品を展開しており、どれを選べば良いのか迷うこともあるでしょう。
この記事では、国内で主要な太陽光パネルメーカーの特徴や価格、製品ラインナップについて紹介します。
ご家庭の目的に合ったパネル選びの参考にしてください。
太陽光パネルを国内で販売する主要メーカー
日本国内には、国内外の有名メーカーがさまざまな太陽光パネルを提供しています。
価格や性能の違いを理解することで、ご家庭に合ったメーカーや製品を見つけやすくなります。以下に、代表的なメーカーとその製品について詳しく説明していきます。
長州産業
JAPAN BLACK
長州産業が日本の住宅に適したデザインで提供する太陽光パネルシリーズです。
複雑な屋根形状にフィットする、さまざまな形状とサイズのモジュールが6種類あり、寄棟屋根や切妻屋根などさまざまなタイプの屋根に効率よく設置できます。
また、反射を抑えるセル構造と高出力で安定的な発電を実現する「ハーフカットセル」を採用し、標準モジュールで最大出力340Wの高出力化を実現しました。
さらに、雨漏りに対応する10年施工保証、出力保証25年、機器保証15年といった長期保証も付帯されており、購入後の安心感も抜群です。
全国展開のサポートネットワークによる徹底したアフターケアも、長州産業ならではの強みです。
カナディアンソーラー
発電効率が高く、価格も比較的リーズナブルな点が魅力です。 また、さまざまな設置環境に対応した製品ラインナップを揃えており、導入の幅が広がります。 高コストパフォーマンスで信頼性のあるパネルを探している方におすすめです。
TOPHiku6シリーズ
次世代技術「NタイプTOPConセル」を採用した超高効率モジュールです。
このモジュールは、高い発電効率と耐久性を持っています。従来のPタイプPERCセルと比べて、低照度や高温の環境でも安定して発電できるため、特に効率が向上しました。
変換効率は21.0%から22.5%にまで上がっています。
2025年1月からの出荷が予定されており、日本の住宅用太陽光発電システムにぴったりの設計が施されています。
このシリーズには、メインモデルと2つのコンビネーションモデルがあり、さまざまな形状のパネルを組み合わせることで、日本の複雑な屋根形状にも柔軟に対応できます。
さらに、TOPHiku6シリーズは最大30年の出力保証と25年の製品保証を提供しており、長持ちするように設計されています。
Qcells(ハンファジャパン)
Qcellsは、韓国のハンファグループが展開するブランドで、日本でも多くの支持を得ています。
高い発電効率と耐久性が特徴で、さまざまな設置環境に適応しやすい設計がされています。
Qcellsの製品は、長期間の保証が付いていることもあり、安定した性能を求める方にぴったりです。
Re.RISE S
日本の住宅に特化して設計されたコンパクトな太陽光発電モジュールです。
サイズを小さくすることで、限られた屋根スペースを最大限に活用できるよう工夫されています。
標準的なモジュールと比較しても高効率で、発電効率は20%以上を達成。
影になりやすい場所や複雑な屋根の形状でも、効率的に発電が可能です。
シャープ
BLACKSOLAR ZERO シリーズ
シャープのBLACKSOLAR ZEROシリーズは、電極を裏面に配置するバックコンタクト構造により受光面積を広げ、高い発電効率を実現した太陽光パネルです。複数の形状を組み合わせることで屋根のデッドスペースを最小限に抑え、設置容量を最大化できるのが大きな特徴です。
また、配線が目立たない漆黒のデザインは住宅の外観に美しく調和します。優れた耐風圧性能や長期保証も備え、美しさと高い実用性を両立しています。
スタンダードシリーズ
シャープのスタンダードシリーズは、信頼性とコストのバランスに優れた住宅用パネルの定番です。低反射ガラスの採用により、光の反射による近隣への影響を抑えながら、太陽の光を効率的に取り込んで発電量を高めています。
雨水の停滞を防ぐフレーム構造など、日本の気候に適した設計が施されており、長期にわたり安定した性能を発揮します。シンプルで飽きのこないデザインは、どんな屋根にも馴染みやすく、堅実な選択肢となります。
ベーシックシリーズ
シャープのベーシックシリーズは、確かな発電性能と導入しやすい価格帯を両立させた、まさに住宅用太陽光発電のベーシックと言えるモデルです。単結晶シリコンの特性を活かし、曇天時などの日射量が少ない状況でも効率よく電気を創り出す粘り強さを持っています。特に「低反射タイプ」は、パネル表面に光の反射を抑える特殊な加工を施したガラスを採用しており、都市部の密集した住宅地など、近隣への反射光が気になる環境においてもスムーズな導入をサポートします。
この低反射技術は単に光を抑えるだけでなく、より多くの光をセル内部へ取り込む役割も果たしており、発電効率の向上にも寄与しています。シャープが半世紀以上にわたり積み上げてきた品質管理体制のもと、過酷な屋外環境でも劣化しにくい高耐久設計が施されており、設置後の長期にわたる安心感と経済メリットを約束する、非常に完成度の高い製品群です。
京セラ
京セラは、日本を代表する技術力の高いメーカーとして、太陽光発電事業にも注力しています。
京セラのパネルは、耐久性に優れており、発電効率も高水準です。住宅から産業用まで対応する幅広い製品を展開しているため、多様なニーズに応えられるメーカーです。
エコノルーツシリーズ
エコノルーツシリーズは、日本のさまざまな屋根材に対応したスタンダードな太陽光発電システムです。
スレート瓦や和瓦、平板瓦、板金、アスファルトシングルなど、幅広い屋根材に取り付けられるので、住宅の種類を問わず使いやすい設計になっています。
このシリーズは、信頼性と耐久性を高めるために両面ガラス構造を採用しており、水分や湿気からの劣化を最小限に抑え、長期間にわたって安定した発電が可能です。
また、京セラ独自の品質試験を通じて、国際基準(IEC規格)を超える厳しい耐久試験をクリアしています。これにより、高温や高湿の環境でも性能が落ちにくくなっています。
さらに、パネルのフレームには防汚加工が施されており、雨水とともに汚れが流れ落ちる設計なので、発電量の低下を抑え、メンテナンスの手間も軽減できます。
また、積雪地域向けの仕様も用意されており、積雪量に応じた設計がされています。
マキシオン
マキシオンは、アメリカの大手太陽光パネルメーカーで、国内にもその製品が多く流通しています。
発電効率が高く、特に大容量パネルのラインナップが豊富なことが特徴です。コストパフォーマンスも良く、特に大量の電力を必要とする方や商業用としての導入に向いています。
パフォーマンス7
マキシオンのパフォーマンス7シリーズは、最新のN型TOPCon技術と独自のシングルドテクノロジーを融合させた高効率モデルです。セルを瓦状に繋ぐ配線レス構造により、影の影響を抑えつつ受光効率を最大化しています。
漆黒のオールブラックデザインは住宅の外観を美しく引き立てます。さらに、製品・出力ともに30年の長期保証を備え、耐久性とコストパフォーマンスを両立した次世代のスタンダードパネルです。
DMM
DMMは、もともとインターネットサービスで知られる企業ですが、エネルギー事業にも進出しています。
同社の太陽光パネルはコストパフォーマンスに優れ、住宅用のほか、商業用・産業用としても利用されています。
DMMは特にリースプランや販売後のサポートが充実しているため、手軽に太陽光発電を導入したい方に向いています。
DMM.make solar
DMM.make solarは、最新のN型TOPCon技術を採用し、業界トップクラスの発電効率と耐久性を実現した太陽光パネルです。光の反射を抑える防眩仕様や、住宅の外観に調和する洗練されたブラックデザインが特徴で、設置場所を選ばず美しく仕上がります。
出力保証30年、システム保証15年という長期の安心サポートを備えつつ、優れたコストパフォーマンスを両立。長期にわたり安定した創エネに貢献する信頼の一枚です。
太陽光パネルのスペックと価格比較一覧表
| メーカー | 代表製品名 (シリーズ名) | 公称最大出力 | メーカー希望小売価格 (税込/1枚) | モジュール 変換効率 | 出力保証 | 機器(製品)保証 | 主な製品特徴 |
| 長州産業 | PREMIUMBLUE Gシリーズ | 348W | 190,300円 | 20.40% | 25年 | 15年 |
国内製造。ヘテロ接合セル採用で熱に強く、業界唯一の「雨漏り保証(施工保証)」が20年標準付帯。
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| カナディアン・ソーラー | TOPHiKu6 (N型) | 465W | オープン価格 | 23.30% | 30年 | 25年 |
世界有数のシェアを誇る。N型TOPCon技術による高出力が特徴で、大面積の屋根で圧倒的な発電量を確保。
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| シャープ | BLACKSOLAR ZERO | 440W | オープン価格 | 22.60% | 20年 | 15年 |
裏面電極構造(バックコンタクト)で高い発電効率を実現。漆黒のデザインと、多種多様なサイズ展開が強み。
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| DMM.make solar | N型単結晶シリーズ | 280W | オープン価格 | 21.97% | 30年 | 15年(システム) |
最新のN型セルを採用しながら、導入コストを大幅に抑制。防眩仕様のガラスにより近隣トラブルも防止。
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| ハンファQセルズ | Q.TRON BLK | 440W | 406,780円 | 22.50% | 25年 | 25年 |
「Q.ANTUM NEO」技術を搭載。曇天や夕暮れ時、また高温時でも出力が落ちにくい「実発電量」の多さが魅力。
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| 京セラ | エコノルーツ | 215W前後 (1枚あたり) | オープン価格 | 約18.0%〜 | 20年 | 15年 |
日本の屋根に合わせた多サイズ展開。寄棟屋根の傾斜部分など、デッドスペースを減らして設置容量を増やせる。
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| マキシオン | Performance 7 | 450W | オープン価格 | 22.20% | 30年 | 30年 |
独自の瓦状セル構造により、影による損失を最小限に。製品・出力ともに30年の超長期保証で安心感が極めて高い。
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ソーラーパネル1kWあたりの価格相場と推移
現在、太陽光パネル(モジュール)の設置費用は、年々低下傾向にありますが、設置関連の費用や材料費の上昇により、全体的なシステム費用は影響を受けています。
特に2023年には、設置費用が前年比で増加したものの、モジュールの価格は引き続き低下しています。
この現象は、供給過多や競争の激化、製造コストの改善など、さまざまな要因によるものです。
つまり、モジュールの価格が低下している一方で、設置全体のコストには他の要素が影響を及ぼしているため、今後もモジュール価格は引き続き低下する可能性があるものの、設置費用が同様に下がるかは不透明な状況です。
これが、価格相場と推移についての複雑な状況を示しています。
太陽光発電システム設置費用相場
太陽光発電システムに含まれる機器とは?
太陽光発電システムは、主に太陽光パネル(モジュール)、パワーコンディショナ(パワコン)、架台、配線、蓄電池などで構成されています。
太陽光パネルは太陽の光を電気に変換し、パワーコンディショナはその電気を家庭や電力会社で使用できる形に変換します。
さらに、架台はパネルを屋根に固定するために使用され、配線は各機器を接続する役割を果たします。
最近では、蓄電池を組み合わせることで、発電した電気を貯めておくことも可能になり、より効率的なエネルギー利用が実現しています。
太陽光発電システムにかかる設置費用
太陽光発電システムの設置費用は、機器の購入費用に加え、工事費用も含まれます。
一般的に、住宅用の太陽光発電システムの平均的な設置費用は、1kWあたり25万〜30万円程度と言われています。
この中には、太陽光パネルの価格が約50%、工事費が約30%を占めていることが多いです。
例えば、5kWのシステムを設置する場合、総費用は約125万〜150万円となります。また、設置場所の条件や電力会社との契約内容によっても、費用は変動するため、事前に複数の業者から見積もりを取ることが重要です。
これにより、予算に合った最適なプランを見つけることができるでしょう。
※注意点としては3階建てのご自宅やご自宅回りのスペース等、屋根の勾配等の関係で足場設置の設置費用も発生する場合がございます。
太陽光発電システムと蓄電池をセットで導入した場合の価格相場
太陽光発電システムと蓄電池を同時に導入する際の費用は、システムの規模やメーカー、設置場所など多くの要因によって異なります。ここでは一般的なケースにおける価格相場を解説します。
太陽光発電システムと蓄電池セット価格の相場
2023年の経産省データによると、住宅用の太陽光発電システムの設置費用は、新築の場合で1kWあたり平均28.8万円となり、工事費を含めた相場は約4.5kWシステムで126.9万円とされています。
また、経産省による2022年の蓄電池の相場価格は、1kWhあたり11.7万円で、標準的な10kWhの蓄電池の場合、本体価格が117万円、工事費を加えると139万円ほどです。
これらの価格を基にすると、太陽光発電と蓄電池をセットで導入する際、合計の相場は265.9万円ほどになりますが、同時設置することで作業効率が上がり、搬入や現地調査も1回で済むためコストが抑えられる場合が多いです。
セット価格としては150万~250万円程度が一般的な価格帯とされています。
太陽光発電システムと蓄電池セット導入のメリット
太陽光発電と蓄電池をセットで導入することで、多くのメリットを享受できます。
まず、工事の効率化です。配線や設置を1回の工事で済ませるため、外観がすっきりし、追加工事の手間とコストも抑えられます。
特にハイブリッド蓄電池を採用すれば、太陽光発電と蓄電池のパワコンが一体化され、変換ロスを減らし効率の良い運用が可能です。
次に、保証やサポート体制です。セット導入により、メーカーから統一された保証やアフターサポートが提供され、トラブル対応がスムーズになります。
また、自治体によっては、同時設置に対する補助金が利用でき、費用負担が軽減されることもあります。
さらに、経済的なメリットも大きいです。余剰電力の売電と自家消費のどちらにも活用できるため、電気代削減や売電収入が期待できます。
固定価格買取制度(FIT)の終了後も、自家消費によって電気料金を削減できるだけでなく、災害時の停電時にも電力を確保できるというメリットがあります。
結果として、長期的な視点で見ると、セット導入による原価回収の早さも見逃せないポイントです。
安く太陽光発電システムを導入する方法
相見積もり
太陽光発電システムや蓄電池の導入を考える際、複数の業者から見積もりを取得する「相見積もり」を活用すると、費用やサービス内容についての相場感をつかむことができます。
各業者が提供するサービスや保証内容を比較することで、自分に合ったプランを選びやすくなり、また値引きや特典などが提示される可能性も高まります。
ただし、訪問販売での営業に乗っかり直ぐに契約をすることは決して行わないようにご注意ください。
訪問販売では、その場で契約を急かされることが多く、冷静に比較検討することが難しい場合があり、契約内容を十分に理解しないまま高額な契約をしてしまう可能性があります。
世の中にはたくさんの蓄電池や太陽光発電システムを販売・施工している会社があります。相見積もりを取る事で価格や保証面、アフターサービスなどを比較し、業者を絞り込んでいくことが最適です。
また、補助金申請についての対応可否についても確認しておきましょう。電池バンクではお客様がご活用いただける補助金を調査し、補助金の無償代行を行っています。
補助金申請の専門部署を設ける電池バンクだからこそわずらわしい補助金の知識や申請について豊富な知見と経験があります。
補助金や助成金の活用
国や自治体の補助金制度を利用することで、太陽光発電システムや蓄電池の初期費用を大幅に削減できます。
地域ごとに補助金内容は異なるため、事前に確認し、自分の地域で利用できる制度を調べておくと良いでしょう。
補助金を活用することで、自己負担を軽減し、導入コストを抑えた設置が可能になります。
ただし、手続きや書類準備には少し複雑な面もありますので、不安があれば販売店や工事店に相談するのがおすすめです。
プロのアドバイスを受けることで、自分に合った補助金の利用方法が見つかり、安心して導入を進められるでしょう。
太陽光発電設置後にかかる費用
太陽光発電システムの設置は初期投資が必要ですが、その後もいくつかの費用がかかります。ここでは、太陽光発電システムを設置した後に発生する主要な費用について詳しく説明します。
メンテナンス費用
太陽光発電システムのメンテナンスは、長期的に安定した発電を維持するために重要です。
一般的には、年間1万円から3万円程度のメンテナンス費用がかかる可能性があります。
メンテナンスには、パネルの清掃や点検、必要に応じた部品交換が含まれます。特に、汚れや障害物がパネルに影響を与えるため、定期的な点検を行うことが推奨されます。
電気料金の変動
太陽光発電を導入することで、電気料金の削減が期待できますが、発電量によっては電力会社からの電力購入が必要になることもあります。
このため、電気料金は変動する可能性があります。
特に冬場や天候の悪い日には発電量が減少し、その結果、電力購入費用が増加することがあります。発電量と電気料金のバランスを考慮することが重要です。
設備の老朽化に伴う修理費用
設置後数年が経過すると、太陽光発電システムの各部品が老朽化することがあります。
特に、パワコンや蓄電池などの重要な機器は、故障や劣化が発生する可能性があります。これらの修理や交換には、数万円から十数万円の費用がかかることがあります。
長期的な視点で、設備の耐用年数や修理費用を予測しておくことが大切です。
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まとめ
太陽光発電システムは、環境に優しいエネルギーを家庭で利用できる素晴らしい方法です。
エネルギー自給率を高めることで、光熱費の削減や、長期的な経済的メリットも期待できます。
ご自宅に最適なシステムや商品選びは重要ですが、それをサポートしてくれる専門業者の存在も欠かせません。
電池バンクでは、ご家庭のニーズに合った最適なプランをご提案いたします。ぜひお気軽にお問い合わせください。ご家庭のエネルギーの未来を一緒に考えましょう!
太陽光発電システム施工事例
記事監修:電池バンク編集部
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太陽光・蓄電池・V2H等のお役立ち情報を発信しています。
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電池バンクの強み①
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電池バンクの強み③
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電池バンクは新製品が発表された場合、販売開始時期や商品知識をいち早く集めてお客様に説明できるように努めています。また、SMART ENERGYのEXPO等に積極的に参加し、お客様にとって少しでも良いご提案が出来るように情報収集や各社との連携を図っています。
電池バンクの強み④
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