狭い屋根、複雑な屋根でも諦めないコンパクトなサイズ設計
コンパクトモジュールシリーズの最大の特長は、「メイン」と「サブ」の2種類のモジュールで構成されていることです。この小型設計により、従来のパネルではデッドスペースになっていた場所への設置が可能になり、お客様の屋根の太陽光発電導入率を大幅に引き上げます。

NER052M240F-NG
最大出力:240W
モジュール変換効率:21.7%

NER028M130F-NG
最大出力:130W
モジュール変換効率:21.1%
大小2種類のモジュールで隅々まで活用
メインモジュール(公称最大出力240W)とサブモジュール(公称最大出力130W)を組み合わせることで、一般的なパネルでは対応できない切妻屋根の三角スペースや、窓の上の狭い空間などにも柔軟に対応。当社では、お客様の屋根形状に合わせて最適な組み合わせをご提案します。
高いモジュール変換効率を両立
コンパクトでありながら、メインモジュールは変換効率21.7%、サブモジュールは21.1%という高い数値を実現。限られた面積でも効率よく発電するため、発電量の最大化に貢献します。












