SUMMARY
京都府の補助金のポイント
- 京都府の補助金は府と市町村の協調補助で、申請はお住まいの市町村に行います。府の補助額を含めた金額が市町村から交付されます。
- 太陽光と蓄電池を同時に導入することが条件です。FIT売電をしない型は、府の負担分だけで太陽光4万円/kW(上限16万円)・蓄電池4万円/kWh(上限24万円)で、市町村によって上乗せがあります。
- 京都市は太陽光7万円/kW・蓄電池5万円/kWh・V2H10万円で受付中です(2027年1月29日まで、先着順)。
- 10月23日時点で23市町のうち21市町が受付中。FIT売電をする型は、受付を終えた市町もあります。
目次
京都府の補助金のしくみ(令和8年度)
京都府の「家庭向け太陽光発電・蓄電設備補助金」は、府と市町村の協調補助で、太陽光発電と蓄電池を同時に導入する家庭が対象です。申請窓口は実施している市町村で、府の補助額を含んだ金額が市町村から交付されます。
京都府(申請先は市町村)
京都府家庭向け自立型再生可能エネルギー設備設置助成事業費補助金(家庭向け太陽光発電・蓄電設備補助金 令和8年度)
蓄電池太陽光
- 助成額(蓄電池)
- 府負担額:FIT売電不可型 4万円/kWh(上限24万円)、FIT売電可型 1万円/kWh(上限5万円)
- 助成額(太陽光)
- 府負担額:FIT売電不可型 4万円/kW(上限16万円)、FIT売電可型 1万円/kW(上限4万円)
- そのほか
- 高効率給湯機器 導入費用の1/2(上限30万円)、コージェネレーションシステム 1/2(上限80万円)。太陽光+蓄電池と同時設置の場合のみ
- 主な要件
- 太陽光発電と蓄電池の同時導入が必須。FIT売電不可型はFIT/FIP認定を取得しない、発電量の30%以上を自家消費、蓄電池12.5万円/kWh(工事費込み)以下に努める
- 受付
- 実施市町村の窓口で受付。期間・受付状況は市町村ごと(府ページの一覧はR8.5.15現在)
表の金額は府の負担分で、市町村の上乗せと合わせた額が市町村から交付されます(一部市町村は上限額が異なります)。
公式ページで確認する※10月23日時点で各制度の公式ページを確認した内容です。予算に達すると受付が終わるため、最新の状況は公式ページでご確認いただくか、電池バンクにお問い合わせください。
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市町村の補助金(23市町村)
京都府の補助金を令和8年度に実施している23市町の一覧です。金額は「FIT売電をしない型」を中心に載せ、売電をする型は「そのほか」や条件の欄に書いています。
23市町村を表示(受付中 21)
京都市受付中蓄電池太陽光V2H
- 蓄電池
- 5万円/kWh(上限:補助対象経費の3分の1)
- 太陽光
- 7万円/kW(2kW以上)
- V2H
- 10万円/件(太陽光と同時設置。蓄電池とV2Hはいずれか一方)
- そのほか
- 既設太陽光への後付け蓄電池またはV2H 10万円/件、高効率給湯機器 1/2(上限30万円)、コージェネ 1/2(上限80万円)
- 主な条件
- 戸建て住宅。非FIT・自家消費30%以上。任意の事前登録制度あり。予算約2億円
- 申請期間
- R8.6.1〜R9.1.29(先着順)
福知山市受付中蓄電池太陽光
- 蓄電池
- 4万円/kWh(上限24万円)+2万円定額加算(価格の1/3以下)
- 太陽光
- 4万円/kW(上限16万円)
- そのほか
- 高効率給湯機器 1/2(上限20万円、おひさまエコキュートは30万円)
- 主な条件
- FIT売電不可。窓口持参のみ・事後申請。募集15件程度
- 申請期間
- R8.6.29〜R9.1.15(先着順)
舞鶴市受付中蓄電池太陽光
- 蓄電池
- 4万円/kWh(上限24万円)+1万円加算
- 太陽光
- 4万円/kW(上限16万円)
- そのほか
- 高効率給湯器 上限30万円、コージェネ 上限80万円(要事前相談)
- 主な条件
- FIT売電不可(新制度)。設置費用の1/2以内。R8.4.15以降の事業着手。FIT可(旧制度)は抽選済み
- 申請期間
- R8.5.11〜R9.1.22(予算到達で終了)
綾部市受付中蓄電池太陽光
- 蓄電池
- 4万円/kWh(上限24万円)
- 太陽光
- 4万円/kW(上限16万円)
- そのほか
- 高効率給湯機器・コージェネ 1/2(上限30万円)。FIT売電可事業は太陽光1万円/kW(上限4万円)・蓄電池1万円/kWh(上限5万円)
- 主な条件
- FIT売電不可事業の数字。市の住宅用太陽光発電システム等設置費補助金の交付対象者であること
- 申請期間
- R8.5.14〜R9.1.29(FIT売電可はR9.2.26まで)
宇治市受付中蓄電池太陽光
- 蓄電池
- 4.5万円/kWh(上限27万円)
- 太陽光
- 4万円/kW(上限16万円、2kW以上10kW未満)
- そのほか
- 高効率給湯機器 上限30万円、コージェネ 上限80万円(いずれも経費の1/2)
- 主な条件
- ゼロカーボン設備導入事業費補助金(非FIT)。自己所有・居住住宅。R8.4.15以降の契約・着工。窓口のみ
- 申請期間
- R8.6.3〜R9.1.15(先着順)
宮津市受付中蓄電池太陽光
- 蓄電池
- 4万円/kWh(上限24万円)
- 太陽光
- 4万円/kW(上限16万円)
- そのほか
- +2万円定額加算。高効率給湯機器 上限30万円、コージェネ 上限80万円
- 主な条件
- FIT売電不可事業。太陽光と蓄電池の同時設置必須。FIT売電可事業は受付終了
- 申請期間
- R8.4.15〜(工事完了・申請はR9.1.31まで、先着順)
亀岡市受付中蓄電池太陽光
- 蓄電池
- 4.6万円/kWh(上限27.6万円)
- 太陽光
- 4万円/kW(上限16万円)
- そのほか
- 高効率給湯機器 1/2(上限30万円)、コージェネ 1/2(上限80万円)
- 主な条件
- FIT売電不可。2kW以上。R8.9.24時点 太陽光+蓄電池 残り38件
- 申請期間
- R8.6.4〜R9.1.29
- 受付状況
- 受付中(9/24時点 残り38件)
城陽市受付中蓄電池太陽光
- 蓄電池
- 4万円/kWh(上限24万円)
- 太陽光
- 4万円/kW(上限16万円)
- そのほか
- 基本額1万円(合計上限41万円)。高効率給湯機器は受付終了
- 主な条件
- FIT(FIP)制度以外。任意の事前登録あり。R8.10.9時点 受付可能14件(上限21件)。FIT制度分は受付終了
- 申請期間
- R8.8.3〜R9.1.8
- 受付状況
- 受付中(10/9時点 残り14件)
向日市受付中蓄電池太陽光
- 蓄電池
- 1/3(上限6万円/kWh・50万円)+1万円/kWh(上限5万円)
- 太陽光
- 7万円/kW(上限なし)+1万円/kW(上限4万円)+1万円
- そのほか
- 既設太陽光への蓄電池単独 5万円/kWh(上限50万円)、エネファーム 1/2(上限80万円)、高効率給湯機器 1/2(上限30万円)
- 主な条件
- 非FIT分は事前申請(交付決定後に契約)。R8.10.14時点 非FIT太陽光・蓄電池は「残りわずか」
- 申請期間
- R8.4.6〜R9.1.15(交付申請・先着順)
- 受付状況
- 受付中(一部残りわずか)
長岡京市受付中蓄電池太陽光
- 蓄電池
- 4万円/kWh(上限24万円)
- 太陽光
- 4万円/kW(上限16万円)
- そのほか
- 基本額1万円(合計上限41万円)。3点同時設置は高効率給湯機器上限10万円・コージェネ上限20万円を加算。FIT等案件は上限10万円
- 主な条件
- 非FIT案件(F)。各経費の1/2以内。R8.4.15以降の契約。事前登録可
- 申請期間
- 〜R9.2.1必着(先着順)
八幡市受付中蓄電池太陽光
- 蓄電池
- 4万円/kWh(上限24万円)+5万円
- 太陽光
- 4万円/kW(上限16万円)
- そのほか
- 合計上限45万円。高効率給湯機器・コージェネ事業あり
- 主な条件
- FIT売電不可事業。2kW以上。郵送不可。FIT売電可事業は受付終了
- 申請期間
- R8.4.15〜R9.1.29
京田辺市受付中蓄電池太陽光
- 蓄電池
- 4万円/kWh(上限24万円)
- 太陽光
- 4万円/kW(上限16万円)+2万円定額加算
- そのほか
- 合計最大42万円。高効率給湯機器・コージェネ 1/2(上限30万円・80万円)
- 主な条件
- FIT売電不可(新制度)。府指定日以降の契約。窓口・先着順
- 申請期間
- R8.5.11〜R9.1.29
京丹後市受付中蓄電池太陽光
- 蓄電池
- 経費の1/3(上限:15.5万円/kWhの1/3)
- 太陽光
- 7万円/kW(上限70万円)
- そのほか
- 余剰売電型の同時設置は府1万円/kW(上限4万円)+市1万円/kW(上限10万円)+蓄電池1万円/kWh(上限5万円)。断熱改修あり
- 主な条件
- 自家消費型(30%以上を自家消費)。蓄電池は自家消費型太陽光の附帯設備
- 申請期間
- R8.4.20〜R9.1.8(窓口持参)
南丹市受付中蓄電池太陽光
- 蓄電池
- 経費の1/3(対象経費は14.1万円/kWhまで、上限6kWh)
- 太陽光
- 7万円/kW(上限5kW・35万円)
- そのほか
- 薪ストーブ・薪ボイラー 2/3(上限25万円)
- 主な条件
- 非FIT。交付決定後に契約・着工。R8.10.16時点 予算残額 住宅太陽光301万円・住宅蓄電池225.6万円
- 申請期間
- R8.7.1〜R9.1.8(先着順)
- 受付状況
- 受付中(10/16時点 残額あり)
木津川市受付中蓄電池太陽光
- 蓄電池
- 4万円/kWh(上限24万円)
- 太陽光
- 4万円/kW(上限16万円)
- そのほか
- +1万円(合計上限41万円、経費の1/2以内)。市独自の住宅用蓄電設備設置費補助金 上限20万円(併用可)。高効率給湯機器 上限30万円・コージェネ 上限80万円
- 主な条件
- FIT売電不可(新制度)。R8.4.20以降の事業着手。事前登録制度あり
- 申請期間
- R8.5.15〜R9.1.29
大山崎町受付中(非FIT分)蓄電池太陽光
- 蓄電池
- 4万円/kWh(上限24万円)
- 太陽光
- 4万円/kW(上限16万円)+5千円
- そのほか
- 高効率給湯器 1/2(上限30万円)、コージェネ 1/2(上限80万円)+5万円
- 主な条件
- 非FIT。R8.5.1以降の契約。FIT分は予算上限に達し受付終了
- 申請期間
- R8.5.7〜R9.1.29
久御山町受付中蓄電池太陽光
- 蓄電池
- 6.4万円/kWh(上限38.4万円)
- 太陽光
- 6万円/kW(上限24万円)
- そのほか
- 高効率給湯機器・コージェネも対象(3点導入)
- 主な条件
- 非FIT。費用の1/2以内。R8.4.15以前の着手は対象外。借家・共同住宅は除く
- 申請期間
- R8.4.15〜R9.1.29
宇治田原町受付中蓄電池太陽光
- 蓄電池
- 4.5万円/kWh(上限27万円)
- 太陽光
- 4.2万円/kW(上限16.8万円)
- そのほか
- 高効率給湯機器 1/2(上限30万円)、コージェネ 1/2(上限80万円)
- 主な条件
- FIT売電不可。自己所有の戸建専用住宅。蓄電池12.5万円/kWh以下
- 申請期間
- R8.9.14〜R9.1月末日(予算到達で締切)
精華町受付中蓄電池太陽光
- 蓄電池
- 4万円/kWh(上限24万円)
- 太陽光
- 4.1万円/kW(上限16.4万円)
- そのほか
- 高効率給湯機器 上限30万円、コージェネ 上限80万円(各費用の1/2以内)
- 主な条件
- 新制度(FIT売電不可)。従来制度(FIT売電可)はR8.9.30締切
- 申請期間
- R8.5.1〜R8.12.25
京丹波町受付中蓄電池太陽光
- 蓄電池
- 4万円/kWh(上限24万円)
- 太陽光
- 5万円/kW(上限20万円)
- そのほか
- 高効率給湯機器 上限30万円、コージェネ 上限50万円(経費の1/2)
- 主な条件
- FIT売電不可。事後申請・先着順
- 申請期間
- R8.5.1〜R9.2.26
伊根町受付中蓄電池太陽光
- 蓄電池
- 4万円/kWh(上限24万円)+1万円
- 太陽光
- 4万円/kW(上限16万円)
- そのほか
- 高効率給湯機器 上限30万円、コージェネ 上限80万円(1/2)
- 主な条件
- FIT売電不可分。伊根浦伝統的建造物群保存地区内は対象外
- 申請期間
- 〜R8.12.25
井手町期間は町に確認蓄電池太陽光
- 蓄電池
- 4.5万円/kWh(上限27万円)
- 太陽光
- 4万円/kW(上限16万円)
- そのほか
- 高効率給湯機器 1/2(上限30万円)、コージェネ 1/2(上限80万円)。FIT売電可は太陽光1万円/kW(上限4万円)・蓄電池1.6万円/kWh(上限8万円)
- 主な条件
- FIT売電不可事業。経費の1/2以内
条件に合う市町村がありません。絞り込みを外すか、電池バンクにお問い合わせください。
京都府ページの実施市町村一覧(R8.5.15現在)に載っている23市町です。金額はFIT売電不可型(新制度)を中心に記載し、受付状況は各市町村ページの2026年10月23日時点の表示によります。笠置町・和束町・南山城村は一覧にありません。
※10月23日時点で各市町村の公式ページを確認した内容です。「受付中」でも予算の残りが少ない場合があります。
国の補助金との併用
京都府・市区町村の補助金に加えて、国の補助金を使えることがあります。2026年度の主な国の制度は次のとおりです。
| 制度 | 内容 | 受付状況 |
|---|---|---|
| DR補助金(国) | 家庭用蓄電池。初期実効容量1kWhあたり3.45万〜3.75万円、1申請あたり上限60万円。遠隔制御(DR)への参加などが条件 | 受付終了2026年5月29日に予算に達し終了。DR補助金ガイド |
| みらいエコ住宅2026事業(国) | リフォームで蓄電池を設置すると1戸あたり96,000円。窓・ドアの断熱改修など、要件となる工事と同時に行うことが条件 | 受付中2026年12月31日まで(予算に達し次第終了) |
| ZEH支援事業(国) | 新築のZEH住宅で蓄電システムを入れる場合に加算。1kWhあたり2万円、上限20万円 | 受付中一般公募は2026年12月11日まで |
| CEV補助金(国・V2H) | V2H充放電設備。個人は機器費の1/2(上限75万円)+工事費(上限55万円)、合計最大130万円 | 受付終了2026年7月17日に開始し、8月下旬に予算に達し終了 |
※2026年10月時点の情報です。受付状況や金額は変わることがあるため、最新の内容は各制度の公式サイトでご確認ください。
補助金を使うときの注意点
- 契約・着工の前に申請が必要な制度があります。先に契約すると対象外になる場合があります。
- 国の補助金どうしは、同じ設備に重ねて受けられません。国と都道府県・市区町村の補助金は、制度によって併用できます。
- 予算に達すると受付が終わります。人気の制度は数か月で締め切られることもあるため、早めの確認が大切です。
- 対象の機器や価格に条件がある制度もあります。登録された機種であることや、決められた価格を超えないことなどが求められます。
国の制度の詳しい内容は2026年度 補助金まとめで解説しています。
申請の流れ
補助金は「申請のタイミング」を間違えると受け取れません。一般的な流れは次のとおりです(制度によって順番が異なります)。
- 01ご相談・現地調査
お住まいの市区町村と設置したい設備を伺い、使える補助金を確認します。
- 02お見積り・プラン
補助金の要件(対象機器・価格の上限など)に合う機器と容量でお見積りします。
- 03交付申請(事前申込)
多くの制度は契約・着工の前の申請が必要です。電池バンクが書類の準備をサポートします。
- 04契約・工事
交付決定や受付の通知を待ってから契約・着工します。工事は基本1日です。
- 05実績報告・交付
工事後に写真や領収書を提出し、審査のあと補助金が振り込まれます。
電池バンクは補助金の申請を年間750件以上サポートしています。サポートの内容は補助金サポート体制をご覧ください。
よくあるご質問
京都府の補助金はどこに申請しますか?
お住まいの市町村が申請窓口です。府の補助額は市町村が交付する金額に含まれていて、府から別に交付されるわけではありません。
蓄電池だけの設置でも府の補助金の対象になりますか?
対象になりません。府の制度は太陽光発電と蓄電池の同時導入が条件です。京都市・向日市・木津川市など、市町村が独自に既設太陽光への後付け蓄電池を補助している場合があります。
FITで売電する場合でも補助を受けられますか?
FIT売電可型もありますが、補助額は太陽光1万円/kW(上限4万円)、蓄電池1万円/kWh(上限5万円)と小さくなります。FIT売電不可型は、余った電気を小売電気事業者に売る(非FIT売電)ことができ、府ページで買取事業者を紹介しています。
国の補助金と京都府・市区町村の補助金は併用できますか?
制度の条件を満たせば、国・京都府・市区町村の補助金を一緒に使えることがあります。ただし、国の補助金どうしを同じ設備に重ねて受けることはできません。制度ごとに併用の可否が決まっているため、組み合わせは事前にご相談ください。
補助金の申請は自分でする必要がありますか?
電池バンクでは、使える補助金の確認から申請書類の準備まで無料でサポートしています(補助金申請は年間750件以上)。制度によっては本人の申請や窓口への持参が必要ですが、その場合も書類の準備をお手伝いします。
契約してから補助金を申請しても間に合いますか?
制度によっては、契約・着工の前に申請(事前申込)をしていないと対象外になります。補助金を使う予定がある場合は、契約前にご相談ください。
CONCLUSION
まとめ
京都府の令和8年度の補助金は府と市町村の協調補助で、太陽光と蓄電池の同時導入が条件です。売電をしない型のほうが補助が手厚くなっています。
市町村によって上乗せや受付状況が違います。電池バンクが、お住まいの市町村で使える補助金を無料でお調べします。
SUBSIDY GUIDE
2026年度 補助金まとめ
国の補助金(DR・みらいエコ住宅・ZEH・CEV)の内容と、補助金を使うときの注意点をまとめています。

